湿気の多い祝日の夕方に立ちっぱなしで

インタビューなどで、「りんごジュース」のことを聞かれたら、君はなんと返答する?「歌手」って、人によって受け止め方が千差万別なのかもね。

オジサンを幸せに、ミミズを空に

HOME

寒い土曜の午前は座ったままで

時は金なりとは、凄い格言で、ぼーっとしていると、見事にすぐに自分の時間が無くなってしまう。
もっとスピーディーに勉強も課題も終われば、そのほかの事に貴重な時間を回せるのに。
部屋の整理をしたり、長風呂したり、料理にはまったり、雑誌を読んだり。
そう思いついて、この頃は、しゃきしゃきこなそうと気を張っているが、どれだけ出来るのか。

控え目にダンスする兄さんと紅葉の山
[確実にこうで間違いない!」と、自分の価値観だけで他人を判断するのは悪い事ではないと思う。
と言いたいけれど、世の中には、自我と言うものが人の周辺に浮いている。
その辺を知ると自信を持つのはGOODだけど、きつく反論するのは不要かも?と考える。
これ、一意見でしかないけれど。
生活しにくい世の中になる可能性のあるかもしれない。

どしゃ降りの仏滅の夜明けはお菓子作り

かなり昔、体の調子があまり良くない上に、食生活と、眠りの時間帯が変だったので、シミが増えた。
これはヤバいと思い、食生活を意識し、美容にいい事をやろうと情報収集をした。
大いにファンが多かったのが、アセロラジュースだ。
いまだにしょっちゅう飲む。
レモン以上にビタミンCが豊かに摂取できると言う話だった。
ヘルシーと美しさはやっぱりフルーツから形成されるのかもしれない。

目を閉じて叫ぶ先生とよく冷えたビール
購入した縫物の為の生地で、幼稚園に2週間後から通う子のきんちゃく袋を作らなくてはいけない。
まあ嫁が作成するんだけど、自分も嫌いではないので、大変そうだったらいっしょにしようと考えている。
持っていくものを入れるきんちゃく袋が園に通い始めるのにいる。
ミシンもどうやら手に入った。
使用感も感じてみようと考えている。

ぽかぽかした平日の朝は熱燗を

夏休みも半分ほどたった頃の日暮れ前。
「缶蹴り」で鬼役をしている少年は、とんでもなくお腹をすかせていた。
捕らえても捕らえても缶をけられてみんなが脱走するので、もう今日の缶けりは終わらないんじゃないかとガックリきていた。
クタクタに疲れて家まで戻ると、ドアを開ける前に、今日の夕飯が判明した。
とびっきりうまそうなカレーの匂いに、少年は笑顔になった。

喜んで口笛を吹く姉ちゃんとオレ
日本には、多くの祭事が開催されているようだ。
実際に見たことはないのに、とても良く知っているお祭りは、秩父夜祭で、別名、冬祭りだ。
絢爛豪華な彫刻を施した、笠鉾と屋台の合計6基。
祭りの概要が分かる会館を観光した際に、画像や実際の大きさのそれらを見せてもらった。
真冬に開かれるので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
体験したいし見たいお祭りの一つでもある。
まもなく開かれているのは、福岡市のほうじょうえがあり、すべての生き物の生を奪う事を禁止するお祭り。
昔は、この祭事の開催されている間は、漁も禁止されたらしい。
トラディショナルな祭りも大切だが、私はリンゴ飴の屋台も同様に大好き。

風の強い休日の深夜は焼酎を

仲のいい子とお昼に会う約束をしていた。
いつもの駅のいつもの大きな広場。
携帯を見ると、ちょっと待たせることになるとメールがきた。
駅のこの場所は合流スポットなので、待っている人も次第に約束の相手が現れる。
ipodで曲を聴きつつ、その様子をじっと見ていた。
でもあまりにも暇なので、そばの喫茶店に入って、レモンティーを飲んでいた。
30分たって、友人がごめんね!と言いながらやってきた。
お昼どこに行く?と聞くと、パスタがいいかもと言った。
色々探してみたけれど、どこが良いのか探せなかった。

息もつかさず叫ぶ家族と履きつぶした靴
ショップ店員さんって絶対勤まらないと考えるのは私だけだろうか。
出勤の度に、徹底的に着飾らないと店のイメージにつながる。
私なんて、会社で仕事する時はスーツ着るといいし、メイクだってしてれば良いとされている。
お出かけの時は、自分が納得する格好で良いし、自宅で働くときはTシャツにジーンズでできる。
だから、きっと、服を売るなんて商売には、就けない。
服を買おうとしていると、店員さんが話しかけてきてファッションポイントやコーディネイトを語ってくれる。
私はどうしてもそれに怖くなり、その場から去ってしまう。
これも、店員さんって務まらなさそうと思う事の大きな理由の一つだ。

息絶え絶えで叫ぶ彼女と冷たい雨

喜ばれるプレゼントを決めなくてはと思っている。
記念日がもうすぐで、妻に何かしら贈り物をあげたいとは言ってもたいそういい贈り物が決まらない。
妻に何か欲しい物があれば、話は早いが、ほとんど、物を欲しがる気持ちが存在しないので、欲しい物が思いうかばない。
とは言っても、妻に気づかれない様に嬉しがりそうなものを考えてサプライズをしたい。

ゆったりとダンスする家族と俺
このところ、ひとり娘が家の外で遊びたがらない。
暑すぎるからか、室内で気にいった遊びがたいそう楽しいからか。
わずか前までは、大変外に行きたがっていたのに、このごろは、ちょびっとでも行きたがらない。
なんというか、父親としては、現在困ることもなく、気にしないが、だけど、しかし家内はわずかでも複雑らしい。
けれど、日差しが強い場所で遊ばせるのも心配だ。

サイト内メニュー

クマ

サイト内メニュー


Copyright (c) 2015 オジサンを幸せに、ミミズを空に All rights reserved.